小学4年生 中学入試 英語受験の対策 159,800円

22年目標小4帰国入試

小学4年生 中学入試 英語受験の対策 159,800円

ライティングの体系的な演習

中学受験で120語の自由英作文を出題する学校が多いです。早い時期から書くことに慣れるようにと考えて授業を組んでいます。レベルを上げれば、250語レベルの練習へと移行します。自調自考の学校、2校が250語レベルですね。

毎回、授業で書かせる 150語を1問

授業の冒頭で essay を毎回、書いてもらっています。お題はお楽しみ、ということで、事前に知らせずに出題しています。現場で答案を組み立てる練習ですね。

内容については気付きを重視

答案を書き終えたら提出して終わりです。アメリカの先生に似てますね。イギリスの先生は細かく訂正をかけてきますが。対する、アメリカの先生は・・・(苦笑)。

書くことを重ねていく中で、各自が気付くように問題を出しています。

質問には即時に対応、待たせない

書いている最中に質問されることが多いのですが、まぁ、小4ですからね、答えています。しかも、即座に(笑)。

質問が出る頻度、回数、内容を経年変化で調べて、答案のクオリティーが上がっているかを確認しつつ、質問に対する講師の対応を考えています。

対応の仕方、講師が児童の質問に対して、によって大きく学習成果は変動します。講師も、授業の運営について研鑽を積んでレベルを上げています。

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