JR西大井駅校舎、一貫校に進学した中1の英語の授業への対応

一貫校への進学、おめでとうございます、電車に乗って通学されていることでしょう。

JR 西大井駅、徒歩6分の校舎で授業をしています、ハイレベルの生徒のみ、分けて授業をしています、

小学3年生の児童に対して、「あなたはしっかり自分の考えを持っているのだから、つまり、自分で考えて、判断して、ママを説得出来るのだから、工夫して西大井駅教室に来なさい」と。

年齢に関わりなく、自立心に溢れた子どもには、「分けて」教えています。

英語の授業について手短に。

あらゆる学校の授業よりも早い進度で、かつ、短い説明で、大学入試に直結した授業をします、

突き詰めると、イギリスの大学に進学出来る授業が最善と判断してカリキュラムを組んでいます、

アメリカの大学は、イギリスの範疇に含めて指導しています、制度上の特徴を踏まえてのことです、

ここまで書いても、日本の大学を希望される生徒がほとんどなので、慶応大学に対応した授業と表現しています、

東大に進学した生徒と慶応に進学した生徒の英語力だけを比較すると、日本の大学は慶応と表現するのが、堅実と判断しています。

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